2025年くらいから読み始めて、気になっている漫画9作です。
もっと色々読みたいと思う気持ちもありますが、ここ数年は新作のチェックがなかなか追いつかず、見逃していた作品が多くなっています。無念。

  1. ありす、宇宙までも(小学館/ビッグコミックス/売野機子)

    この漫画でセミリンガルという言葉を知りました。「人はなんのために勉強するのか」に対する回答のひとつがこれかもしれません。続きが楽しみ。

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  2. 彼は友達(講談社/モーニングコミックス/浦野月鼓)

    主人公の小桃ちゃんが可愛すぎるしお友達もいい感じだし大庭くんは...なんかズルいなぁ。

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  3. スキップとローファー(講談社/アフタヌーンコミックス/高松美咲)


    天然で、周囲とちょっとズレた女子高生が周囲をハッピーにしていく過程が尊さしかない。みんな良い子なんだよ...幸せになれ。

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  4. 青野くんに触りたいから死にたい(講談社/アフタヌーンコミックス/椎名うみ)

    主人公がちょっとズレているキャラクターのギャグ漫画だと思っていたのですが、しっかりしたホラーでした。最近完結したらしい。読まねば。

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  5. 本なら売るほど(KADOKAWA/ハルタコミックス/児島青)

    『心ない人に買われるくらいなら、心ある人に捨てられたい』本当にその通りすぎる。

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  6. かわいすぎる人よ!(KADOKAWA/ハルタコミックス/綿野マイコ)

    本当に可愛すぎる。叔父さんとメイちゃんがお互いを大事にしている様が尊すぎて浄化されます。癒しを求めている時に読みたい。

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  7. 紛争でしたら八田まで(講談社/モーニングコミックス/田素弘)

    主人公が知識と力技で世界中のいざこざを解決して回る、改めて読みたい漫画。地政学は馴染みがないのですが、ちょっと勉強してみたい。

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  8. ホテル・メッツァペウラへようこそ(KADOKAWA/ハルタコミックス/福田星良)

    訳アリの日本人が異国のホテルに拾われて働いていました。まだ1巻しか読めていないので、続きが気になります。

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  9. ダンダダン(集英社/ジャンプコミックス/龍 幸伸)

    オカルトとしてもラブコメとしても、大変堪能しております。

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